教育家庭新聞

教育委員会対象セミナー講演集

教育委員会対象セミナー年間日程、レポート
教育家庭新聞社主催「ICT機器の活用と管理、研修」セミナー

聴講風景の写真教育家庭新聞社では、教育におけるICT機器の整備と活用促進に向けて、2009年の政府のスクールニューディール政策の実施を機に、その実現と教育委員会相互の整備計画や好事例の情報交換の場となることを目的に教育委員会対象セミナーを実施しています。

セミナーでは、各教育委員会の担当者に整備計画や活用事例についてお話しいただき、聴講されている教育委員会の方との質疑応答の場を設けています。
出展社による機器・システム活用の提案の時間もあります。
2019年度 | 2018年度 | 2017年度 | 2016年度 | 2015年度 | 2014年度 | 2013年度 | 2012年度 | 2011年度 | 2010年度 | 2009年度

2019年度 セミナー開催レポート

第62回教育委員会対象セミナー・札幌

第61回教育委員会対象セミナー・大阪

第60回教育委員会対象セミナー・東京

第59回教育委員会対象セミナー・松江

第58回教育委員会対象セミナー・京都

第7回私立公立高等学校IT活用セミナー・東京

2018年度 セミナー開催レポート

第57回教育委員会対象セミナー・金沢

第6回私立公立高等学校IT活用セミナー・大阪

第56回教育委員会対象セミナー・名古屋

第55回教育委員会対象セミナー・福岡

第54回教育委員会対象セミナー・東京

第53回教育委員会対象セミナー・大阪

第52回教育委員会対象セミナー・札幌

第51回教育委員会対象セミナー・福山

第50回教育委員会対象セミナー・京都

第5回私立公立高等学校IT活用セミナー・東京

第49回教育委員会対象セミナー・東京

2017年度 セミナー開催レポート

第48回教育委員会対象セミナー・金沢:2018年03月24日(土)
  1. 深い学びのイメージ5タイプに分類可能 <國學院大學・田村学教授>
  2. 複数の教材を活用しプログラミング授業 <加賀市教育委員会学校指導課・可部谷孝嗣指導主事>
  3. 活用・定着するほど導入の効果が上がる <大阪市教育委員会事務局・山本圭作課長代理>
  4. ICTの環境整備は段階的かつ計画的に <富山県立砺波高等学校・東海直樹教諭>
  5. 自宅や通学の学習にタブレット端末活用 <星稜中学高等学校・濱野加代子教諭>
第47回教育委員会対象セミナー・名古屋:2018年02月15日(木)
  1. 「分かったつもり」を話し合い活動で壊す <聖心女子大学文学部教育学科・益川弘如教授>
  2. 児童の学んだことを授業で日常的に実践 <愛知県春日井市立出川小学校・水谷年孝校長>
  3. 児童生徒・時間・場所をICTでつなぐ学びへ <三重県松阪市教育委員会・楠本誠指導主事>
  4. プログラミング教育はA・Lの視点から実施 <愛知県大府市立東山小学校・有賀美智留教諭>
  5. 「伝える力」「認め合う力」ICTで磨き合う授業へ <愛知県岡崎市立葵中学校・岩川皓司教諭>
第46回教育委員会対象セミナー・福岡:2018年02月02日(金)
  1. ICT機器の整備で学力向上につなげる <熊本県山江村・内山慶治村長>
  2. システムをほぼ格納「ほぼクラウド」実現 <愛媛県西条市教育委員会学校教育課・渡部誉専門員兼指導係長兼教育CIO補佐官>
  3. スマイル学習導入で協働的な学習を推進 <佐賀県武雄市学校教育課新たな学校づくり推進室・諸岡利幸室長>
  4. 教員が簡単に使える各種機器類の整備を <鹿児島市立学習情報センター・木田博主幹>
  5. 授業にICTを活用 効果的にA・L実践 <福岡県立輝翔館中等教育学校・鹿田智弘教諭>
第45回教育委員会対象セミナー・東京:2017年12月06日(水)
  1. 教育の質の向上には早期環境整備が必要 <文部科学省情報教育課・梅村研課長>
  2. 現場の実情に合ったセキュリティ対策を <豊島区税務課・橋邦夫課長>
  3. ICTの積極活用で学力の底上げを実現 <新地町教育委員会教育総務課・伊藤寛指導主事>
  4. 充実した環境作りで様々な活動に生かす <千代田区立神田一橋中学校・太田耕司校長>
  5. 身近な生活につなぐプログラミング教育 <古河市教育委員会指導課・森田泰司課長諭>
  6. 1年生に学習用端末双方向の授業を展開 <さいたま市立大宮北高等学校メディア管理部・筒井賢司主任>
第44回教育委員会対象セミナー・札幌:2017年11月02日(木)
  1. 共同利用型導入で校務負担減目指す <北海道教育庁教育政策課 三浦新一郎主査>
  2. 平成29年度から順次情報端末の導入開始 <札幌市教育委員会総務課・元起克敏情報化推進担当係長>
  3. 新学習指導要領はステージ3を想定 <東北大学大学院情報科学研究科・堀田龍也教授>
  4. 効果促進のポイントは学習規律と日常の工夫 <札幌市立屯田小学校・新保元康校長>
  5. 「開かれた課程」重視学習指導要領改訂で <北海道教育庁義務教育課・森田靖史主査>
  6. 小学校から中学校へ児童情報を引き継ぐ <新篠津村立新篠津小学校・豊田治子教諭>
第43回教育委員会対象セミナー・大阪:2017年10月19日(木)
  1. A・Lの視点から不断の授業改善を <文部科学省 生涯学習政策局 情報教育課 情報教育振興室 鹿野利春教科調査官>
  2. 教育情報セキュリティポリシーガイドライン <文部科学省情報教育課・松本眞課長補佐>
  3. 校務支援システムで年75時間の校務削減 <芦屋市教育委員会学校教育部打出教育文化センター・幸谷省吾主査>
  4. iPadとアプリで主体的な英語授業へ <淡路市立一宮中学校・田渕一行教諭>
  5. 各種ICTを活用し「モニタリング」授業 <朝来市立竹田小学校・國眼厚志教諭>
第42回教育委員会対象セミナー・岡山:2017年08月23日(水)
  1. 校務支援システムを教育クラウドで運用 <西条市教育委員会学校教育課・渡部誉指導係長>
  2. ICTを活用して「言語活動」を広げる <岡山大学・宮本浩治准教授>
  3. 中学校で1人1台iPadを活用する <新見市教育委員会学校教育課・真壁雅樹主査>
  4. 教員の業務改善と新たな学びを創造 <岡山県立林野高等学校・安東幸信主幹教諭>
  5. ICT機器等活用で授業改善に取り組む <尾道市立日比崎小学校・大谷哲也教諭>
第41回教育委員会対象セミナー・京都:2017年08月08日(火)
  1. 統合型校務支援システム 普及とセキュリティ確保 <文部科学省情報教育課・松本眞課長補佐>
  2. 生徒用端末約1300台 1人1台活用第2段階へ <同志社中学校・高等学校・反田任教諭>
  3. 主体的・対話的に学びを学校図書館で支える <京都産業大学・大平睦美客員教授>
  4. 1人1台端末の活用でグループ活動が活発に <京都教育大学附属桃山小学校・山川拓教諭>
  5. 学習用端末1人1台環境 2年間の活用で児童に変化 <草津市立草津小学校・糠塚一彦校長>
  6. 主体的・対話的な学び ポイントは「問いの設定」 <滋賀県立虎姫高等学校・堀浩治教諭>
第3回私立公立高等学校IT活用セミナー・東京:2017年07月28日(金)
  1. 21世紀型スキルと問題解決力を育む <神奈川県立生田高等学校・天野尚治総括教諭>
  2. 教育用ドローンでIOTの最先端を実践 <佐野日本大学中等教育学校・高等学校・ICT教育推進室長・安藤昇教諭>
  3. 校務支援システムで学習者データを分析 <佼成学園中学校・高等学校・南井秀太部長>
  4. 生徒の創造力を育むプログラミング教育 <横浜市立横浜サイエンスフロンティア高等学校・綿貫巌教諭>
  5. 1人1台のノートPCでステージ4を達成する <東北学院中学校・高等学校・新田晴之教諭>
第40回教育委員会対象セミナー・東京:2017年07月04日(火)
  1. ジグソー法でA・L 活発な実施の条件 <東京大学CoREFユニットリーダー・白水始教授>
  2. 児童生徒用8千台で家庭持ち帰り学習も <渋谷区教育委員会 加藤聖記副参事>
  3. 校務支援システム初導入に向けて準備 <那須塩原市教育委員会 相楽尚志係長>
  4. タブレット端末を整備 次世代システムも活用 <世田谷区立船橋小学校・新村出校長/壺井智裕主幹教諭>
  5. 地方創生交付金等でプログラミング教育 <千葉県長生郡一宮町役場 山口裕之企画課長補佐>

2016年度 セミナー開催レポート

第39回教育委員会対象セミナー・岡山:2017年03月29日(水)
  1. PC配備全自治体中7位 学校理解促し活用広げる <備前市教育委員会 杉浦俊太郎教育長>
  2. 整備環境の正解は各自治体で異なる <倉敷市教育委員会 倉敷情報学習センター 尾島正敏館長>
  3. イメージを明確にして教員の戸惑いを解消 <岡山市立旭竜小学校 延堂雅弘校長>
  4. 各機器のメリットを活かして学びを充実 <三好市立下名小学校 中川斉史教頭>
  5. 社会と繋がる課題設定 主体的学びを引き出す <竹原市立吉名中学校 若本綾子教諭>
  6. 校務支援システム活用と情報端末で授業学習改善 <岡山中学校・岡山高等学校 明樂晃主幹教諭>
第2回私立公立高等学校IT活用セミナー・大阪:2017年02月25日(土)
  1. 校長自ら全教職員と面談 「A・L」「C・M」広める <大阪府立東百舌鳥高等学校・牧野浩二校長>
  2. iPad1人1台丸3年 24時間の自由活動を保証 <近畿大学附属高等学校・乾武司教諭>
  3. トラブルが発生する前に危険を学んで予防する <大阪府立夕陽丘高等学校・長瀬勇輝教諭>
  4. 校務支援システム導入でWEB出願から成績管理 <金蘭千里中学高等学校・渡辺徹教諭>
  5. 考える力・表現する力 A・LとでICTで育む <岡山県立岡山芳泉高等学校 小野政博指導教諭>
  6. 情報科の映像制作授業で養う生徒のメディア・リテラシー <聖母被昇天学院中学高等学校 岡本弘之教諭>
第38回教育委員会対象セミナー・名古屋:2017年02月08日(水)
  1. A・Lの視点から不断の授業改善を <文部科学省 生涯学習政策局 情報教育課 情報教育振興室 鹿野利春教科調査官>
  2. 情報端末整備と情報モラル教育 <春日井市教育委員会 学校教育課 前川健治指導主事>
  3. 情報共有で質を改善 さらに効率化を図る <豊田市教育委員会 教育センター 緒方秀充指導主事>
  4. 市内全小・中学校でプログラミング教育 <加賀市教育委員会 学校指導課 山田利明課長>
  5. 情報端末の活用で学級歌を共同制作 <浜松市立三ヶ日西小学校 菊地寛教諭>
第37回教育委員会対象セミナー・福岡:2017年01月25日(水)
  1. 小・中・高等学校に新しい教育デザインを <大分県教育庁教育財務課情報化推進班 県教育センター(兼務)指導主事 土井敏裕氏>
  2. 全教育活動で「学び合い」A・LにICT活用は必須 <福岡市立東光中学校 元主浩一校長>
  3. クラウド型校務支援導入と効果的な活用 <沖縄県宮古島市立教育研究所 田場秀樹所長>
  4. 事後研修に生徒も参加 生徒と共に授業づくり <熊本県高森町立高森中学校 古庄泰則校長>
  5. 教員プロジェクトで新しい学びをつくる <福岡県立糸島高等学校 井上功一指導教諭>
第36回教育委員会対象セミナー・東京:2016年12月07日(水)
  1. 広がる自治体間格差 子供たちの未来に責任 <文部科学省生涯学習政策局・情報教育課 情報振興室長・新津勝二氏>
  2. 「3つのA」実現を天・地・人で支援 <総務省情報通信利用促進課長・御厩祐司氏>
  3. 「整備計画」ではなく「推進計画」を立てる <相模原市総合学習センター 学習情報班 担当課長・篠原真氏>
  4. ICTの効果的な活用湯島小モデルを構築 <文京区立湯島小学校・原香織校長>
  5. 高校生が教員対象「SNS講座」の講師 <神奈川県立鶴見高等学校・柴田功教頭>
  6. 中学では推論、検証 高校では問題解決 <神奈川大学附属中高等学校・小林道夫教諭>
第35回教育委員会対象セミナー・札幌:2016年11月10日(木)
  1. 校務の情報化を全道で推進する <北海道教育委員会 教育政策課・情報化推進G・工藤雅人主査>
  2. 情報端末整備を次年度から開始 <札幌市教育委員会 総務課・情報化推進担当・伊藤彰英係長>
  3. 次期学習指導要領とICT環境整備 <東北大学大学院・堀田龍也教授>
  4. ICT活用は学習規律・基礎基本の徹底が礎に <千歳市立勇舞中学校・大西智彦主幹教諭>
  5. 校務支援システム利活用で省力化 <千歳市立信濃小学校・林克哉教諭>
第34回教育委員会対象セミナー・大阪:2016年10月28日(金)
  1. 説明説得・予算確保は教育委員会の役割 <IPU環太平洋大学・梶本佳照教授>
  2. ICT整備と業務改善をネットワーク統合で <高槻市教育委員会教育センター副主幹・小杉哲男氏>
  3. 学びの成果に繋げるICT活用と情報発信 <立命館中学校・高等学校メディア教育部長 清田祥一郎教諭>
  4. 校務支援システムと連携して見取りを充実 <堺市教育委員会・主任指導主事 浦嘉太郎氏>
  5. 情報モラル教育を通して学びを深める子供を育む <大阪市立阿倍野小学校・別所英文教諭>
  6. コストを平準化し機器整備を検討 <箕面市教育委員会・具田利男教育長>
第33回教育委員会対象セミナー・佐賀:2016年08月25日(木)
  1. タブレットは授業を楽しく子どもを成長させるツール <武雄市教育委員会・小柳真一係長>
  2. 学力到達度の検証を踏まえて整備を推進 <多久市教育委員会・南里豊課長>
  3. 学齢簿と連携して学籍処理を自動化 <小城市教育委員会・挽地貞仁主査>
  4. 25分の家庭学習を担保 協働的問題解決学習実現 <武雄市立武内小学校・竹内智道校長>
  5. ICT利活用教育を学校経営案に組み入れ <佐賀市立西与賀小学校・今泉弘校長>
第32回教育委員会対象セミナー・京都:2016年07月28日(木)
  1. 受け身から能動へ 学びの概念を変える <京都教育大学・谷口和成准教授>
  2. タブレット端末2517台 全小中学校に整備 <郡山市教育委員会・渡辺哲雄指導主事>
  3. 校務支援システム導入で1クラスあたり9時間短縮 <姫路市教育委員会・柳井克文係長>
  4. 白熱教室を参考に読みを深める活動 <立命館守山中学・高等学校 犬飼龍馬教諭>
  5. 児童の情報活用能力を梅小路モデルで体系化 <京都市立梅小路小学校・吉井優太郎教諭>
  6. 中等教育でSNS活用 学びのメタ認知を実現 <奈良女子大学附属中等教育学校・二田貴広教諭>
私立公立高等学校IT活用セミナー・東京:2016年7月25日(月)
  1. ICTで、課題発見 解決力を育成する <神奈川県立横須賀大津高等学校・島武彦総括教諭>
  2. 1人1台iPadで授業・校務活用を推進 <桜丘中学・高等学校 本田和義教諭>
  3. 更新時にシステム見直し より適切なものに変更 <豊島岡女子学園中学校・高等学校 中嶋淳教諭>
  4. アクティブ・ラーニングは教科「情報」と高い親和性 <東京都立町田高等学校・小原格指導教諭>
  5. 学習環境のデザインで生徒の取り組みが変わる <和光中学高等学校・小池則行教諭>
第31回教育委員会対象セミナー・東京:2016年07月05日(火)
  1. 教員養成課程で小学生用アプリを開発 <千葉大学教育学部副学部長・藤川大祐教授>
  2. ICTパイロット校事業 事例を蓄積して広げる <東京都教育庁 総務部情報化推進担当・吉井英司課長>
  3. スムーズな運用に充実サポート必要 <取手市教育委員会学校給食課管理係・横島信吾係長>
  4. 小中デジタル教科書モデル校で導入検証 <北区教育委員会・岡庭智憲指導主事>
  5. 丸2年で大きな変化 ルールづくりも自ら <杉並区立天沼小学校・福田晴一校長>
  6. キーボード入力と手書きを使い分け <荒川区立ひぐらし小学校・山本洋校長>

2015年度 セミナー開催レポート

第30回教育委員会対象セミナー・岡山:2016年03月31日(木)
  1. 世界で通用する「新しい能力」を育成 <新見市教育委員会学校教育課 真壁雅樹主任>
  2. 教員への研修・講演で理念を共有 <笠岡市教育委員会学校教育課 高橋伸明参事>
  3. 市長自らがICTの必要性を説く <西条市教育委員会学校教育課学務係 渡部誉氏>
  4. 年度初めの"タブレット開き"で認定 <広島市立藤の木小学校 丸山真数美教諭>
  5. 学校全体の取組みで教員・生徒が進化 <県立岡山芳泉高等学校 小野政博指導教諭>
第29回教育委員会対象セミナー・名古屋:2016年02月16日(火)
  1. スキル・情熱・環境整備をバランス良く <守山市教育研究所・中西一雄研究員>
  2. 実証校の成果をもとにタブレット活用 <岐阜市教育委員会指導主事・淀川雅夫氏>
  3. 段階的な導入で子供と向き合う時間を創出 <いなべ市教育委員会 教育研究所研修主事・安藤正一郎氏>
  4. リモコンでタブレット画面を投映 <江南市立西部中学校・岩田智文教諭>
  5. 教員活用を促進する研修で活性化 <揖斐川町立揖斐小学校・加納知講師>
  6. 一斉・個別・協働 特別支援で調べ学習 <松阪市立殿町中学校・林敬泰教諭>
第28回教育委員会対象セミナー・福岡:2016年01月29日(金)
  1. 豊かな学びで「恕の心」を育む <佐賀県多久市・横尾俊彦市長>
  2. 授業づくりプランで学校を支援 <鹿児島市教育委員会学習情報センター・木田 博氏>
  3. 校務分掌に「教育の情報化」を設置 <柳川市立豊原小学校・住吉主堂教諭>
  4. 年間平均98.2時間の軽減効果 <北海道教育委員会総務政策局教育政策課・中山 諭氏>
  5. アクティブ・ラーニングでドラマが生まれる <佐賀市立若楠小学校・内田明教諭>
第27回教育委員会対象セミナー・東京:2015年12月08日(火)
  1. すべての子供たちに科学的素養を育む <文部科学省生涯学習政策局情報教育振興室長・新津勝二氏>
  2. タブレット1人1台 充電保管庫は収納型 <千代田区立神田一橋中学校・太田耕司校長>
  3. 校務支援システム切り替え時の留意点 <南魚沼市立六日町中学校・荻井憲二教諭>
  4. 緊急時に文字放送 電子掲示板で発信 <横浜市立上白根小学校・横山美明校長>
  5. アクティブ・ラーニングはジグソー法で深める <埼玉県立川越初雁高等学校・岡本敏明教諭>
  6. 情報モラル教育はアクティブ・ラーニングで <都立江北高等学校・稲垣俊介教諭>
第26回教育委員会対象セミナー・大阪:2015年10月30日(金)
  1. アクティブ・ラーニングは目標を整理して取り組む <奈良教育大学・小柳和喜雄教授>
  2. タブレット4800台リモートで集中管理 <西宮市教育委員会学校教育部長・兼務学校情報システム課長 星川雅俊氏>
  3. 校務支援システム導入で情報化のメリットを実感 <宝塚市教育委員会教育研究課指導主事・筒井啓介氏/研究指導員・中 章人氏>
  4. コミュニケーションからコラボレーションへ <大阪市立本田小学校・國方千春指導教諭>
  5. 校務支援と授業記録システム連携に着手 <堺市教育センター主任指導主事・浦 嘉太郎氏>
第25回教育委員会対象セミナー・京都:2015年08月07日(金)
  1. 学校や生徒の実態に応じた導入に転換 <京都市教育委員会・河野寿志指導主事>
  2. 「学校政策推進課」新設 「ALLくさつ」で推進 <草津市教育委員会 学校政策推進課・森和昭専門員>
  3. 統合計画や大綱にICT推進を明記 <奈良市教育委員会 石原伸浩参事>
  4. 「学びの連続性」をICTで確立する <京都市立錦林小学校 長野健吉教諭>
  5. 140台のディスプレイを校内LANで一元管理 <立命館中学校・高等学校 清田祥一郎教諭>
  6. 教員に利便性アピール 超過勤務時間も表示 <京田辺市立田辺中学校 不破亨教頭>
第24回教育委員会対象セミナー・東京:2015年07月07日(火)
  1. 市内全小中学校にタブレットPC配備 <大和市教育研究所 深谷美紀所長>
  2. ”簡単で壊れない”環境を徹底的に使う <古河市教育委員会指導課 平井聡一郎課長>
  3. プロジェクトチームでこだわり仕様を作成 <相模原市立総合学習センター学習情報班 篠原真担当課長>
  4. 設計制度を見直し サービス利用に転換 <北海道教育庁総務政策局教育政策課 中山諭主査>
  5. 発想力と感性を磨き授業づくりに活かす <文教大学教育学部 今田晃一教授>

2014年度 セミナー開催レポート

第23回教育委員会対象セミナー・岡山:2015年03月27日(金)
  1. 21世紀型能力を育む授業改善を段階的に <山口大学教育学部 鷹岡亮教授>
  2. 授業改善にiPad 全小中学校全教員に <静岡県菊川市教育委員会 主席指導主事 石山哲也氏>
  3. 学校業務の見直しで「余力」を生み出す <徳島県 三好市立下名小学校 中川斉史教頭>
  4. ICT環境の整備と校務の情報化を推進 <真庭市教育委員会 学校教育課参事 美若利充氏>
  5. 学力向上に資するタブレット端末活用 <広島県竹原市立竹原小学校 半田裕二教諭>
第22回教育委員会対象セミナー・名古屋:2015年02月13日(金)
  1. 市内全小中学校の教員にiPad配布 <菊川市教育委員会学校教育課 石山哲也主席指導主事>
  2. シンプルな構造で使いやすい環境に <教育情報化コーディネータ NEL&M社 田中康平氏>
  3. 教員事務の効率化 9割が効果実感 <南足柄市教育研究所 加藤徹副主幹兼指導主事>
  4. 世界自然遺産や環境学習で活用 <豊橋市立牛川小学校 高梨諭司教諭>
  5. 5段階で協働学習 ゼロからの挑戦 <松阪市立三雲中学校 楠本誠教諭>
第21回教育委員会対象セミナー・福岡:2015年01月29日(木)
  1. 失敗例・課題含めたガイドブックを作成 <熊本県教育庁教育政策課 山本朋弘指導主事>
  2. スマイル学習で教育が変わる <佐賀県武雄市立武内小学校市教育監 代田昭久校長>
  3. タブレットPC360台 課題は持ち帰り <熊本県高森町教育委員会・堺昭博審議員>
  4. 「堺スタイル」のタブレットPC活用 <堺市教育センター・浦嘉太郎主任指導主事>
  5. 校務の情報化を学校経営の柱に <佐賀市立西与賀小学校・江口浩文校長>
第20回教育委員会対象セミナー・東京:2014年12月09日(火)
  1. 教育課題の解決にICTを活用 <文部科学省生涯学習政策局情報教育課 豊嶋基暢課長>
  2. タブレットPC活用 学年・教科で違いも <葛飾区立本田小学校・井上龍夫副校長>
  3. 業績評価を毎月検証 4月から全校で展開 <大阪市教育委員会・山本圭作課長>
  4. 指導要録を電子化 校務の負担を軽減 <深谷市教育委員会 兵頭一樹氏>
  5. 新しい教育スタイル「i和デザイン」を提案 <多摩市立愛和小学校・松田孝校長>
第19回教育委員会対象セミナー・大阪:2014年10月10日(金)
  1. 教育課題の解決にICTを活用 <文部科学省生涯学習政策局情報教育課 豊嶋基暢課長>
  2. 意欲ある教員・学校にまず予算 <淡路市教育委員会 西岡正雄氏>
  3. 予算獲得を目指し優先順位つけ整備 <笠岡市教育委員会 高橋伸明氏>
  4. ホームページの更新 毎日、日常的情報を <国際大学GLOCOM 豊福晋平氏>
  5. 全授業の半数以上でICTを活用 <堺市教育センター 藤本慎也氏 浦嘉太郎氏>
第18回教育委員会対象セミナー・京都:2014年08月07日(木)
  1. 10年後の社会に必要な3つの能力 <奈良教育大学 伊藤剛和教授>
  2. タブレット端末の活用 <草津市教育委員会 中村真理子氏>
  3. 指導要録を電子保存 校長・担任の押印 <京都市教育委員会 関智也氏>
  4. 乙訓地方独自の評価システムに適合 <長岡京市教育委員会 安楽康史氏>
  5. タブレット端末を全学年各教科で活用 <京都市立藤城小学校 吉岡良平教諭>
  6. タブレット端末が言語力の育成に寄与 <亀岡市立南つつじケ丘小学校 広瀬一弥教諭>
第17回教育委員会対象セミナー・東京:2014年07月02日(水)
  1. 小中一貫教育 特色ある教育で子供の力を育む <春日学園春日小中学校 毛利靖教頭>
  2. 校務の効率化で新たな取り組みに着手 <第二葛西小学校 高橋飛秀校長>
  3. クラウド化で災害対策 管理負担の軽減を図る <鎌倉市教育委員会 川合良宏氏>
  4. 全校に個人端末整備 段階的に取り組む <荒川区教育委員会 駒崎彰一氏>

2013年度 セミナー開催レポート

第16回教育委員会対象セミナー・名古屋:2014年02月14日(金)
  1. 学校HP ブログ導入で更新率が向上 <浜松市教育センター 白井伸博氏>
  2. 「タブレット端末を活用した、脳活学習による自尊感情の育成と学力向上」 <多治見市教育研究所 課長代理兼指導主事 坂田俊広氏>
  3. 校務支援システムの文書連絡機能を活用して、文書管理を見える化する <大田区教育委員会 <学校職員担当課長 室内正男氏>
  4. 「わかる・できる授業」を推進 全教室のデジタルテレビを電子黒板化、デジタル教科書の活用 <岐阜市教育委員会 淀川雅夫氏>
  5. 「常時活用」の課題の払拭、1人1台端末整備の考え方 <和歌山大学 豊田充崇氏>
第15回教育委員会対象セミナー・福岡:2014年01月31日(金)
  1. 1人1台タブレットの整備、反転授業の取り組みに向けて <武雄市教育委員会 学校教育課指導主事・竹内智道氏>
  2. 児童の思考力・表現力向上のためのICT活用による授業改善 <山江村立山田小学校 藤本誠一校長>
  3. マルチベンダー保守方式で 着実にICT活用が日常化 校務改善の効果を実感 <西宮市教育委員会 星川雅俊氏>
  4. 教育改革で学力向上 全国平均を超えた <苅田町教育委員会学校教育課 久保ひろみ氏>
  5. 電子黒板を小中学校全普通・特別教室に整備 <佐賀市教育委員会 松島正和指導主事>
第14回教育委員会対象セミナー・東京:2013年11月20日(水)
  1. 教員のICT活用 指導力向上が重要 <文部科学省 豊嶋基暢氏>
  2. 教育改革プラン21 実現を目的に整備 <品川区教育委員会 柏木通氏>
  3. 小牧市の校務情報化 現場に即して進める <小牧市立小牧中学校 玉置崇校長>
  4. 学習者用端末40台 PC室更新時に整備 <墨田区教育委員会 宮崎隆氏>
  5. 天吊り型プロジェクター全普通教室に整備 <綾瀬市教育委員会 早川知之氏>
第13回教育委員会対象セミナー・大阪:2013年10月11日(金)
  1. 指導者用タブレット端末デジタルTVで学力向上 <大阪府・堺市教育委員会>
  2. 小野市型ICT教育で学力向上目的に教育改革 <兵庫県・小野市教育委員会>
  3. 導入事例から振り返る 校務の情報化・工夫と改善 <兵庫県・加東市教育委員会>
  4. 教員・児童 タブレット端末の活用 実証実験が本格スタート <大阪市教育委員会>
  5. 全小中学校6000人が校務支援システムを活用 <京都市教育委員会>
第12回教育委員会対象セミナー・仙台:2013年08月07日(水)
  1. 1人1台の学習者用端末は学習デザインの見直しから <東北学院大学 稲垣 忠氏>
  2. 標準仕様で校務の情報化 成功のポイントは“連携” <鳴門教育大学大学院 藤村 裕一氏>
  3. 教員用Android端末をデジタルTVを連携する <岩沼市立岩沼小学校 加藤琢也教諭>
  4. 教員の多忙感解消が活用推進のポイント <中津川市立福岡中学校 前.美濃加茂市教育委員会 加藤喜代司副校長>
  5. 参加教委の現状と課題 “ソフトがない” “指針が厳しい ”
第11回教育委員会対象セミナー・東京:2013年07月09日(火)
  1. 日常的なICT活用 目標に全教室整備 <柏市立教育研究所 指導主事 佐和伸明氏>
  2. 全校のPC教室を廃止 タブレット端末を導入 <中津川市立福岡中学校教頭 前・美濃加茂市教育委員会指導主事 加藤喜代司氏>
  3. 導入コスト削減で 整備予算を確保 <多摩市教育委員会 教育振興課ICT係長 有田慶一氏>
  4. 校務支援システム導入後3年で 事務負担軽減を実感 <浜松市教育センター 指導主事 白井伸博氏>
  5. 校務支援システム 今年から運用開始 <市川市教育センター指導主事 鳥越義光氏>

2012年度 セミナー開催レポート

第10回教育委員会対象セミナー・名古屋:2013年02月15日(金)
  1. 「校務の情報化」14年間 毎年見直しで進化中 <春日井市教育委員会 指導主事 前川 健治氏>
  2. シンクライアントで校務の情報化 <富士市 情報政策課主幹 深澤 安伸氏>
  3. デジタル教科書・教材 自治体クラウドに統合 <四日市市教育委員会 指導主事 長田 淳氏>
  4. 全PC教室を撒廃 普通教室でタブレットPC <美濃加茂市教育委員会 指導主事 加藤 喜代司氏>
  5. 国際連携を視野に協働教育を進める <日本福祉大学教授 影戸 誠氏>
第9回教育委員会対象セミナー・福岡:2013年02月01日(金)
  1. 校務情報化の進め方 統合型学習者情報DBを核に <鳴門教育大学大学院准教授 藤村 裕一氏>
  2. ICT利活用を推進 デジタル教科書やiPadも <武雄市教育委員会 学校教育課指導主事 竹内 智道氏>
  3. 学齢簿からデータを連携 データセンターは外部委託 <北九州市教育委員会 校務支援システム担当係長 廣渡 実和氏>
  4. 学校教育ネットワーク 活用で校務の情報化 <佐世保市教育センター 主査 永谷 伸二氏>
  5. 校務効率化と学力向上 将来の学校想定して整備 <小城市教育委員会 学校教育課主査 挽地 貞仁氏>
第8回教育委員会対象セミナー・東京:2012年11月21日(水)
第7回教育委員会対象セミナー・大阪:2012年10月12日(金)
  1. 【校務の情報化】今後は"標準仕様"で推進する <鳴門教育大学大学院 准教授藤村裕一氏>
第6回教育委員会対象セミナー・東京:2012年07月10日(火)
  1. 教育ICT予算は純増 整備目的・ねらいを明確に <深谷市教育委員会 森田豊 指導主事>
  2. デジタル教科書大量導入 土日の自主研修が増加 <上尾市教育委員会 松本秀之 指導主事>
  3. 全小中学校をクラウド化 大規模自治体の先行事例 <横浜市教育委員会 宮野太志 指導企画課>
  4. 「ルールの理由」考える指導 <東京女子体育大学 榎本竜二 准教授>
  5. 「考えて書く」活動の繰り返しで学力向上 <早稲田大学教職大学院 田中博之 教授>
  6. 電子黒板とネット授業で成績向上 <ベリタス・アカデミ― 坂木俊信 代表>
  7. iPad55台をフル活用 <奈良女子大学附属中等教育学校 二田貴広 教諭>

2011年度 セミナー開催レポート

第5回教育委員会対象セミナー・大阪:2012年02月10日(金)
  1. 「常設ですぐに使える」ICT環境を構築 <河内長野市教育委員会 指導主事 安田喜孝氏>
  2. 研修は模擬授業形式で授業感覚を身につける <三木市教育委員会 教育研究所所長 梶本佳照氏>
  3. 市内全学校を3年ごとにモデル校に <茨木市教育委員会 教育センタ指導主事 向井啓氏>
  4. 全教室に電子黒板 振り返り学習が容易に <金武町教育委員会 教育指導主事 宜野座幸男氏>
  5. 「多忙な中で効率よく授業」が目的 <朝来市立山口小学校 教諭 國眼厚志氏>
第4回教育委員会対象セミナー・東京:2011年11月18日(金)
  1. 3拠点・分散型システムで管理 <茨城県・笠間市教育委員会 加藤宗治指導主事 鈴木秀幸主幹>
  2. ネットワーク配信型を活用 ICT活用の有無で効果を検証 <三重県・四日市市教育委員会 長田淳指導主事>
  3. 教員のICT活用カルテを作成 ICT支援員を全小学校に配備 <埼玉県・ふじみ野市教育委員会 榎本崇指導主事>
  4. 学校ニーズ把握してシステム改善 <群馬県・太田市教育委員会 伏島均指導主事>
第3回教育委員会対象セミナー・東京:2011年05月25日(水)
  1. 教室でのICT活用「新宿型」で日常的に <新宿区教育委員会 教育支援課主任主事 桑野 明 氏>
  2. 全教室に電子黒板 活用事例を共有する <金武町教育委員会 教育指導主事 宜野座 幸男 氏>
  3. 教員のICT活用指導力 三重県型 研修で全国一位に <三重県教育委員会 研修指導室 主幹兼研修主事 廣島 朗 氏>
  4. 「チェックリスト」で学校の情報化を診断 <横浜国立大学准教授 野中 陽一 氏>
  5. 災害時にも機能する学校IT環境を作る <国立情報学研究所 社会共有知研究センター長 新井 紀子 氏>

2010年度 セミナー開催レポート

第2回教育委員会対象セミナー・東京:2010年06月25日(金)
  1. 効果的なIT研修を <河内長野市教育委員会 指導主事 安田喜孝氏>
  2. 全教室でICT活用 必要条件を考える <日野市教育委員会 梶野 明信 氏>
  3. 地デジテレビ 校内LAN・コンテンツサーバで活用 <相模原市教育委員会 学習情報班 指導主事 浅倉 勲 氏>
  4. 地デジテレビ 実物投影機 セット導入で成果 <船橋市立若松小学校 秋元 大輔 氏>
  5. 「整備」見据えた「研修」で成果 <堺市教育センター 情報教育グループ 指導主事 浦 嘉太郎 氏>

2009年度 セミナー開催レポート

第1回教育委員会対象セミナー・東京:2009年08月06日(木)
  1. 補正予算 柔軟な対応を <文部科学省生涯学習政策局 出口寿久氏>
  2. 教育予算の獲得を考える <内田洋行教育総合研究所長 大久保昇氏>
  3. 環境整備の機会均等実現を <日本教育工学振興会常務理事・事務局長 森田和夫氏>
  4. 事業費総額5億4千万 整備目標を補正予算で達成 <豊島区教委学校運営課長 鈴木さよ子氏>
  5. 導入後の機器の維持管理、研修をどうするか <柏市教委教育研究所 和田俊彦氏>

セミナーに関する問い合わせ kks@kknews.co.jp

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